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Backwall Display

大型バックパネル特集

展示会・記者会見・イベントの背景装飾に。布製バックボードからポップアップディスプレイ、LED内照式まで、見せ方や設置スペースに合わせてお選びいただけます。
横幅1mクラスの展示から、複数台を組み合わせる大型レイアウトまでご相談ください。設営方法や収納・運搬のしやすさも比較して、用途に合った大型バックパネルを見つけましょう。

展示会・記者会見
・イベント向け
横幅1m〜8m
大型パネル対応
簡単設営
持ち運び可能

大型バックパネル商品一覧を見る→

大型バックパネルの商品一覧

仕上がりのイメージと、使いやすさで選べる大型バックパネル。
横幅・高さ・価格を確認しながら、会場に合ったタイプをお選びください。

※価格は選択するサイズ・印刷仕様・セット内容によって異なります。デザイン制作費・送料・オプションの条件もあわせてご確認ください。


サイズから大型バックパネルを選ぶ

設置できる横幅を目安に、候補を絞りましょう。
本体の高さに加え、フットやカーブ部分を含む奥行き、搬入経路も確認すると選びやすくなります。

幅2m未満

幅2m以上〜3m未満

幅3m以上〜5m未満

幅5m以上

※サイズ区分は設置時の本体幅が基準です。印刷データの展開幅とは異なる場合があります。複数台を使用する場合は、合計幅と連結条件をご確認ください。


用途から大型バックパネルを選ぶ

どこで、誰に、何を見せるかによって、適したバックパネルは変わります。
使用シーンに合うタイプと、選ぶときのポイントをご紹介します。

展示会

イベント

記者会見

ショールーム

ポップアップストア

期間限定の売場づくりに
期間限定ショップや催事の背景装飾には、レゴポップアップがおすすめです。使用後は収納バッグにコンパクトにまとめられ、持ち運びや保管にも便利です。短期間の出店や複数会場での展開にも活用でき、ブランドや商品の世界観を伝える売場を演出できます。


大型バックパネルの商品比較

どれを選ぶ?大型バックパネル4タイプをひと目で比較。

横幅・高さだけでなく、印刷素材や組立方法、持ち運びやすさまで比較して、用途に合うタイプを選びましょう。

比較項目 バックパネル/バックボード ポップアップディスプレイ セゴライトボックス レゴポップアップ
横幅 W1530mm~W3750 W1215mm~W4890 W500mm~W6000 W775mm~W3750
高さ H2280 H2240 H1000~H3000 H1000~H2240
印刷素材 布 PET+ラミネート 布 布(ウォータープルーフ素材)
組立方法 フレームを展開し、スクリーンをマジックテープで固定 フレームを展開し、マグネットバーとスクリーンを取り付け フレームを組み立て、スクリーンを取り付けて電源を接続 フレームを設置し、スクリーンの縁を差し込んで固定
持ち運び 軽量・コンパクト キャリーケース付きで運搬に便利 キャリーケース付きで運搬に便利 キャリーケース付きで運搬に便利
おすすめ用途 記者会見・説明会・撮影背景 展示会・イベント・商品PR 展示会・ショールーム・発光を活かす展示 展示会・イベント・連結式の背景装飾

※比較するサイズ・印刷面数・セット内容によって価格は変わります。本体のみ、印刷のみ、本体+印刷の販売条件をご確認ください。

※ケースの付属、連結、照明、印刷面の交換などの対応は商品ごとに異なります。詳細は各商品ページをご確認ください。


全国配送・短納期のご相談にも対応しています。
ご使用予定日・お届け先・必要なサイズをお知らせください。

サイズ・納期・お見積もりを相談する

※ケースの付属・別売、交換用スクリーンの販売条件は商品により異なります。


ポップアップとバックボードの違い

迷ったときは、スクリーンの素材と取付方法に注目してください。誉PRINTINGの「ポップアップディスプレイ」はPET+ラミネートを使用するマグネット式、「バックボード」は布を使用するマジックテープ式です。 大きな写真や曲面を活かした演出ならポップアップディスプレイ、ロゴを並べる背景やシンプルな設営を重視するならバックボードが候補になります。

比較項目 ポップアップディスプレイ バックボード
印刷素材 PET+ラミネート 布
スクリーンの構造 縦方向に分割したスクリーンを取り付け 一枚布のスクリーンを取り付け
取付方法 マグネットバーを取り付け、スクリーンを固定 展開したフレームにマジックテープで固定
バリエーション ストレート・カーブ スタンダード:正面のみ
デラックス:側面あり
おすすめデザイン 商品写真など、大きなビジュアルを見せるデザイン ロゴの繰り返しや、シンプルな背景デザイン
印刷面の交換 対応 対応
防炎 非対応 防炎生地への変更に対応。注文時の指定が必要
ケースの活用 対応セットでは大型カウンターテーブルとして活用可能 対応セットでは小型カウンターテーブルとして活用可能

※防炎仕様・ケースの付属品・カウンターとしての使用条件は、ご注文の商品とセット内容をご確認ください。会場で必要な防炎表示についても事前にご確認ください。


大型バックパネルの組立・持ち運びについて

大型バックパネルは、使用時のサイズだけでなく、組立手順と収納時の大きさまで確認して選ぶことが大切です。
設営から撤去・保管までを考えておくと、繰り返し使いやすくなります。

組立方法

組立方法を事前に確認

「動いている来場者」の足を止めるためには、視覚的なインパクトが重要です。ユニークな形状の「アーチ型スタンド」や、風を受けて揺らぐ動きのある「フラッグのぼり」を通路角に配置することで、ブースへの流入数を劇的に増やすことができます。

大型サイズや高さのある商品は、必要人数と作業スペースも確認してください。無理な一人作業を避け、取扱説明書に沿って設営しましょう。

収納ケース

収納ケースで搬入・撤去・保管をまとめて

ケース対応の商品は、本体やスクリーンをまとめて収納できます。ご注文前に、収納時の外寸・総重量・キャスターの有無を確認し、車への積載や会場までの搬入経路に合うかをご確認ください。

一部のケースは、対応する天板や部材を組み合わせてカウンターとして使える仕様です。ケース単体で使える範囲と、必要な付属品・オプションをご確認ください。

交換用スクリーン

繰り返し使うなら、交換用スクリーンも確認

印刷面を交換できる商品なら、本体を保管して次の展示でも活用できます。交換用スクリーンは、本体の型番・サイズ・取付方式が合うものをお選びください。収納時は、商品ごとの取扱方法に従って保管します。


大型バックパネルの制作・設置事例

展示会ブースや記者会見、イベントなど、大型バックパネルの活用をご紹介します。
使用商品・設置サイズ・デザインのポイントを、導入検討の参考にしてください。

大型バックパネルのよくある質問

Q1
大型バックパネルのサイズは、どのように選べばよいですか?
A

設置場所の横幅を基準に、幅2m以下・2〜3m・3〜5m・5m以上からお選びください。本体の幅だけでなく、高さやフット・曲面部分を含む奥行き、周囲の通路幅も確認することが大切です。商品選びに迷った場合は、設置スペースの寸法と使用目的をお知らせください。

Q2
大型バックパネルは自分たちで組み立てられますか?
A

フレームを広げてスクリーンを取り付けるタイプや、部材を組み合わせるタイプなど、組立式の商品をご用意しています。必要な工具・人数・作業スペースは商品やサイズによって異なります。事前に組立手順をご確認いただき、大型サイズは無理な一人作業を避けて設営してください。

Q3
持ち運びや保管はできますか?期間限定の出店にも使えますか?
A

誉PRINTINGの大型バックパネルアイテムは、ほとんど使用後に収納バッグへコンパクトにまとめられるタイプなので、期間限定のポップアップストアや複数会場での展示にも便利です。バッグ・ケースの付属条件、収納時のサイズや重量は商品によって異なります。搬入経路や運搬方法、保管場所に合わせてお選びください。

Q4
印刷用のデザインデータがなくても依頼できますか?
A

はい。ロゴや写真の配置から、デザイン制作・印刷までご相談いただけます。掲載したい文章や画像、ご希望のイメージ、使用シーンをお知らせください。初めてバックパネルを制作する方も、商品選びとあわせてご相談いただけます。デザイン制作の費用や納期は、ご依頼内容に応じてご案内します。

Q5
使用日が決まっています。短納期での制作は可能ですか?
A

短納期の制作もご相談いただけます。対応できる納期は、商品・数量・在庫状況・印刷データの確定日・お届け先によって異なります。お急ぎの場合は、ご注文前に使用予定日と希望到着日をお知らせください。制作と配送に必要な日数を確認し、対応可能なスケジュールをご案内します。

バックパネルをもっと見る

大型タイプ以外も含めて比較したい方は、バックパネル一覧をご覧ください。サイズや形状、スクリーン素材、照明の有無から、使用シーンに合った商品をお探しいただけます。

バックパネル一覧を見る

商品選びに迷ったら、ご使用予定日・設置場所・ご希望の横幅と高さ・台数をお知らせください。用途に合うタイプと制作スケジュールをご案内します。

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