Backwall Display
大型バックパネル特集
展示会・記者会見・イベントの背景装飾に。布製バックボードからポップアップディスプレイ、LED内照式まで、見せ方や設置スペースに合わせてお選びいただけます。
横幅1mクラスの展示から、複数台を組み合わせる大型レイアウトまでご相談ください。設営方法や収納・運搬のしやすさも比較して、用途に合った大型バックパネルを見つけましょう。
展示会・記者会見
・イベント向け横幅1m〜8m
大型パネル対応簡単設営
持ち運び可能
大型バックパネルの商品一覧
仕上がりのイメージと、使いやすさで選べる大型バックパネル。
横幅・高さ・価格を確認しながら、会場に合ったタイプをお選びください。
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バックボードスタンダード3×3
正面をすっきり見せる、シンプルな背景装飾。
ロゴを並べた記者会見用の背景や、企業説明会の装飾に。正面の印刷面を中心に見せたい場合に適したタイプです。¥114,000~(税抜)
W2270×H2280×D292mm
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バックボードデラックス3x3
側面まで覆って、斜めからの見た目も整える。
正面だけでなく側面にもスクリーンがあるタイプ。複数の方向から見られる展示会やイベントの背景装飾に。¥114,000~(税抜)
W2270×H2280×D292mm
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ポップアップ 3×2ストレート
横長のビジュアルを、まっすぐ大きく。
商品写真や企業のメッセージを大きく見せたいときに。直線的なレイアウトで背景を構成できるタイプです。¥176,000~(税抜)
W2685×H2240×D310mm
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ポップアップ 3×3カーブ
曲面を活かして、印象に残る背景へ。
カーブ形状を活かした大型ビジュアルで、展示空間を演出。展示会やイベントで存在感のある背景をつくりたい場合に。¥163,427~(税抜)
約W2540×H2240×D685mm
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セゴライトボックス(内照式バックパネル) 200×200
光る印刷面で、商品やブランドを引き立てる。
LEDでスクリーンを内側から照らすバックパネル。展示会やショールームで、明るく印象的なビジュアルを見せたい場合に。¥188,518~(税抜)
W2000×H2000mm
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レゴポップアップ 3W×3H
単体から連結まで、会場に合わせて構成。
スクリーンの縁を差し込んで固定するタイプ。対応する専用パーツによる連結で、展示スペースに合わせた背景装飾をご検討いただけます。¥84,700~(税抜)
約W2240×H2240×D365
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ファブリックバックウォール02
包み込む曲面で、印象に残る展示空間へ。
包み込むような曲面を活かし、展示会やイベントの背景に立体感をプラス。商品写真やブランドのビジュアルを大きく見せ、統一感のある空間をつくりたい場合に。¥250,700~(税抜)
W3000xH1290~2250xD1600mm
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アーチスタンド スタイルB
入口から印象づける、立体的なブース装飾。
上部と左右をつなぐアーチ形状で、展示会ブースやイベント会場の入口を演出。バックパネルと組み合わせて、来場者を迎える空間をつくりたい場合に。¥330,000~(税抜)
W3660xH3050xD300mm
※価格は選択するサイズ・印刷仕様・セット内容によって異なります。デザイン制作費・送料・オプションの条件もあわせてご確認ください。
サイズから大型バックパネルを選ぶ
設置できる横幅を目安に、候補を絞りましょう。
本体の高さに加え、フットやカーブ部分を含む奥行き、搬入経路も確認すると選びやすくなります。
幅2m未満
幅2m以上〜3m未満
幅3m以上〜5m未満
幅5m以上
受付や省スペースの展示に
限られたスペースにロゴや案内をまとめたい場合に。受付まわり、小規模な商品展示、インタビュー用の背景などに適したサイズを探せます。
説明会やコンパクトなブースに
人物や企業ロゴを背景と一緒に見せたい場合に。設置幅を確保しながら、持ち運びや設営のしやすさも重視して選びたい方におすすめです。
展示会や記者会見の背景に
大きな写真やメッセージを見せたい場合に。展示会の壁面装飾や複数人が並ぶ撮影など、横方向に広がりのある背景づくりに。
広い壁面や大型レイアウトに
横長の展示スペースやイベント背景に。単体商品の対応サイズだけでなく、連結対応の商品を組み合わせる構成も含めてご相談ください。
※サイズ区分は設置時の本体幅が基準です。印刷データの展開幅とは異なる場合があります。複数台を使用する場合は、合計幅と連結条件をご確認ください。
用途から大型バックパネルを選ぶ
どこで、誰に、何を見せるかによって、適したバックパネルは変わります。
使用シーンに合うタイプと、選ぶときのポイントをご紹介します。
展示会
イベント
記者会見
ショールーム
遠くから伝わるブースづくりに
通路から見える大きなロゴや商品写真で、ブースの内容を伝えます。ポップアップディスプレイやセゴライトボックスを候補に、設置幅・高さ・照明の有無を比較しましょう。
会場の雰囲気をまとめる装飾に
会場入口やステージ背面、受付まわりに統一感のあるビジュアルを。繰り返し使う場合は、印刷面の交換条件や撤去後の収納方法も確認しましょう。
ロゴが映る背景づくりに
登壇者や演台との位置関係を考え、写真・映像の中でロゴが見えるように配置します。一枚布のバックボードなど、背景をすっきり構成できるタイプが候補になります。
商品やブランドの世界観を伝える
商品展示の背景として、ブランドカラーやイメージ写真を大きく表示。セゴライトボックスなどの内照式も候補に、周囲の明るさや電源位置との相性を確認しましょう。
大型バックパネルの商品比較
どれを選ぶ?大型バックパネル4タイプをひと目で比較。
横幅・高さだけでなく、印刷素材や組立方法、持ち運びやすさまで比較して、用途に合うタイプを選びましょう。
| 比較項目 | バックパネル/バックボード | ポップアップディスプレイ | セゴライトボックス | レゴポップアップ |
|---|---|---|---|---|
| 横幅 | W1530mm~W3750 | W1215mm~W4890 | W500mm~W6000 | W775mm~W3750 |
| 高さ | H2280 | H2240 | H1000~H3000 | H1000~H2240 |
| 印刷素材 | 布 | PET+ラミネート | 布 | 布(ウォータープルーフ素材) |
| 組立方法 | フレームを展開し、スクリーンをマジックテープで固定 | フレームを展開し、マグネットバーとスクリーンを取り付け | フレームを組み立て、スクリーンを取り付けて電源を接続 | フレームを設置し、スクリーンの縁を差し込んで固定 |
| 持ち運び | 軽量・コンパクト | キャリーケース付きで運搬に便利 | キャリーケース付きで運搬に便利 | キャリーケース付きで運搬に便利 |
| おすすめ用途 | 記者会見・説明会・撮影背景 | 展示会・イベント・商品PR | 展示会・ショールーム・発光を活かす展示 | 展示会・イベント・連結式の背景装飾 |
※比較するサイズ・印刷面数・セット内容によって価格は変わります。本体のみ、印刷のみ、本体+印刷の販売条件をご確認ください。
※ケースの付属、連結、照明、印刷面の交換などの対応は商品ごとに異なります。詳細は各商品ページをご確認ください。
誉PRINTINGの大型バックパネルが選ばれる理由
バックパネルで年間500件以上の制作・納品実績。
商品選びからデザイン・印刷まで、用途に合わせた大型バックパネルづくりをサポートします。
全国配送・短納期のご相談にも対応しています。
ご使用予定日・お届け先・必要なサイズをお知らせください。
※ケースの付属・別売、交換用スクリーンの販売条件は商品により異なります。
ポップアップとバックボードの違い
迷ったときは、スクリーンの素材と取付方法に注目してください。誉PRINTINGの「ポップアップディスプレイ」はPET+ラミネートを使用するマグネット式、「バックボード」は布を使用するマジックテープ式です。 大きな写真や曲面を活かした演出ならポップアップディスプレイ、ロゴを並べる背景やシンプルな設営を重視するならバックボードが候補になります。
| 比較項目 | ポップアップディスプレイ | バックボード |
|---|---|---|
| 印刷素材 | PET+ラミネート | 布 |
| スクリーンの構造 | 縦方向に分割したスクリーンを取り付け | 一枚布のスクリーンを取り付け |
| 取付方法 | マグネットバーを取り付け、スクリーンを固定 | 展開したフレームにマジックテープで固定 |
| バリエーション | ストレート・カーブ | スタンダード:正面のみ デラックス:側面あり |
| おすすめデザイン | 商品写真など、大きなビジュアルを見せるデザイン | ロゴの繰り返しや、シンプルな背景デザイン |
| 印刷面の交換 | 対応 | 対応 |
| 防炎 | 非対応 | 防炎生地への変更に対応。注文時の指定が必要 |
| ケースの活用 | 対応セットでは大型カウンターテーブルとして活用可能 | 対応セットでは小型カウンターテーブルとして活用可能 |
※防炎仕様・ケースの付属品・カウンターとしての使用条件は、ご注文の商品とセット内容をご確認ください。会場で必要な防炎表示についても事前にご確認ください。
大型バックパネルの組立・持ち運びについて
大型バックパネルは、使用時のサイズだけでなく、組立手順と収納時の大きさまで確認して選ぶことが大切です。
設営から撤去・保管までを考えておくと、繰り返し使いやすくなります。
組立方法を事前に確認
「動いている来場者」の足を止めるためには、視覚的なインパクトが重要です。ユニークな形状の「アーチ型スタンド」や、風を受けて揺らぐ動きのある「フラッグのぼり」を通路角に配置することで、ブースへの流入数を劇的に増やすことができます。
大型サイズや高さのある商品は、必要人数と作業スペースも確認してください。無理な一人作業を避け、取扱説明書に沿って設営しましょう。
収納ケースで搬入・撤去・保管をまとめて
ケース対応の商品は、本体やスクリーンをまとめて収納できます。ご注文前に、収納時の外寸・総重量・キャスターの有無を確認し、車への積載や会場までの搬入経路に合うかをご確認ください。
一部のケースは、対応する天板や部材を組み合わせてカウンターとして使える仕様です。ケース単体で使える範囲と、必要な付属品・オプションをご確認ください。
繰り返し使うなら、交換用スクリーンも確認
印刷面を交換できる商品なら、本体を保管して次の展示でも活用できます。交換用スクリーンは、本体の型番・サイズ・取付方式が合うものをお選びください。収納時は、商品ごとの取扱方法に従って保管します。
大型バックパネルの制作・設置事例
展示会ブースや記者会見、イベントなど、大型バックパネルの活用をご紹介します。
使用商品・設置サイズ・デザインのポイントを、導入検討の参考にしてください。
バックパネルをもっと見る
大型タイプ以外も含めて比較したい方は、バックパネル一覧をご覧ください。サイズや形状、スクリーン素材、照明の有無から、使用シーンに合った商品をお探しいただけます。
商品選びに迷ったら、ご使用予定日・設置場所・ご希望の横幅と高さ・台数をお知らせください。用途に合うタイプと制作スケジュールをご案内します。
