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2小間 展示会ブース BOOTH-01|幅3m 壁面+幅1440mm 壁面2枚(カウンター2台・モニター付)
2小間 展示会ブース BOOTH-01|幅3m 壁面+幅1440mm 壁面2枚(カウンター2台・モニター付) - 本体 ...は取り寄せ中で入荷次第発送します。
商品概要
幅3mの壁面を中央に据え、左右に幅1440mmの壁面を配置した2小間(3m×6m)のセットです。カウンター2台・モニターホルダー・カクテルテーブルが付属します。
中央を高く、両サイドをやや低く構成することで、正面からの見た目に安定感が生まれます。左右のカウンターで受付動線を分けられ、中央のカクテルテーブルは商談スペースとして使えます。
設営は工具不要。ファスナー式のグラフィックで差し替えも簡単です。
※グラフィックのデザインデータは別途ご入稿いただきます
配達予定日
| 出荷日の目安 | |
|---|---|
| 本体のみ | 2026年08月02日~2026年08月05日 |
| 本体+印刷 | 2026年08月15日~2026年08月18日 |
| 本体+印刷+デザイン | 2026年08月25日~2026年08月28日 |
※在庫状況などにより、前後する場合がございます。
商品スペック
品番 |
10X20FT-BOOTH-01 |
|---|---|
本体サイズ(mm) |
【バックウォール 中央】約W3000×H2500 【バックウォール 左右】W1440×H2280 × 2枚 【カウンターテーブル 変形ハードケース】W990×H990×D380 × 2台 【モニターホルダー】W430×H230×D430 |
セット内容 |
■ バックウォール(約W3000×H2500) ・アルミフレーム × 1 ・ファスナー式 テンションファブリックグラフィック × 1(印刷ご希望の場合) ■ バックウォール(W1440×H2280)× 2 ・アルミフレーム × 2 ・ファスナー式 ファブリックグラフィック × 2(印刷ご希望の場合) ・連結コネクタ × 2 ■ カウンターテーブル 変形ハードケース(SDT-P-01) × 2 ・ヘビーデューティ ハードケース × 2 ・ファスナー式 昇華転写プリント ファブリックグラフィック × 2(印刷ご希望の場合) ・キャスター/ハンドル 標準装備 ■ スタイリッシュバナー用モニターホルダー(HPC-SB-MONITOR) ・モニターホルダー × 1(22〜42インチ対応。モニター本体・固定ビスは付属しません) ■ カクテルテーブル ・カクテルテーブル × 1 ・ファブリックグラフィック × 1(印刷ご希望の場合) |
印刷サイズ(mm) |
【カウンターテーブル 変形ハードケース】W2870×H1219 |
色 |
フレーム: シルバー / ハードケース: ブラック |
本体の材質 |
フレーム: アルミ |
印刷面の素材 |
【ファブリックグラフィック】100%ポリエステル ※布系メディアの印刷について |
付属品 |
・カウンターテーブル 変形ハードケース × 2 ・スタイリッシュバナー用モニターホルダー × 1 ・カクテルテーブル × 1 ・連結コネクタ × 2 ・各収納バッグ |
商品説明
軽量・コンパクトだから、1人でも運べる
ブースを構成するのは、アルミの中空フレームと一枚の布。それだけです。重い木工パネルも、現場での組み立て工具も必要ありません。10ftのバックウォール一式がキャスター付きケースに収まり、専用トラックの手配も大人数の設営スタッフも不要。地方の展示会、海外の見本市、社内イベント——運べる範囲が、そのまま出展できる範囲になります。
カスタマイズは無限大。骨組みから完全オリジナル
既製品のサイズに、ブースの構想を合わせる必要はありません。フレームは1本単位で設計できるため、カーブ、L字、コーナー、アーチ、変形——図面さえあれば、そのとおりに立ち上がります。小間の形状が特殊でも、天井高に制約があっても、会場のレギュレーションに合わせて骨組みからつくれます。「置ける什器」ではなく「つくりたいブース」から始められます。
設営は2人で5〜10分。工具はいりません
フレームをつなぎ、ファスナー式のグラフィックを枕カバーのようにかぶせるだけ。継ぎ目のないシームレスな壁面が立ち上がります。撤収は同じ手順を逆になぞるだけ。設営業者に依頼していた作業を自社スタッフで完結でき、会期前日の慌ただしさから解放されます。
グラフィックを替えるだけ。フレームは何度でも使える
出展のたびにブースを作り直していませんか。この構造なら、次回はグラフィックを差し替えるだけ。アルミフレームは繰り返し使えます。生地は洗濯できてシワになりにくいため、5回目の出展でも初回と同じ見え方を保てます。新製品の訴求、キャンペーンの切り替え、ブランドリニューアル——メッセージは変わっても、資産は残ります。







