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【セット】テンションファブリック バックウォール 幅3m ストレート(カウンター変形ケース付)+ モニターテーブルスタンド + ヘッダー
【セット】テンションファブリック バックウォール 幅3m ストレート(カウンター変形ケース付)+ モニターテーブルスタンド + ヘッダー - 本体 ...は取り寄せ中で入荷次第発送します。
商品概要
ストレート型バックウォールに、モニターテーブルスタンドとヘッダーを組み合わせたセットです。モニターとテーブルが一体になった什器で、映像を見せながらその場で商談に移れます。
モニターテーブルスタンドは、上部にモニター、下部にテーブル面を備えた構造です。来場者は映像を見ながらカタログを広げたり、サンプルを手に取ったりできます。「立ち止まる」から「話を聞く」への移行が、什器1台で完結します。
ストレートパネルは壁面にぴったり寄せられるため、奥行きはわずか305mm。小間のスペースをモニターテーブルや商談席に回せます。
バックウォールにはカウンター変形ハードケースが標準で付属し、会場では高さ990mmの受付カウンターとして使用できます。
※グラフィックのデザインデータは別途ご入稿いただきます
配達予定日
| 出荷日の目安 | |
|---|---|
| 本体のみ | 2026年07月25日~2026年07月28日 |
| 本体+印刷 | 2026年08月07日~2026年08月10日 |
| 本体+印刷+デザイン | 2026年08月17日~2026年08月20日 |
※在庫状況などにより、前後する場合がございます。
商品スペック
品番 |
TF-SB-10X10-26,TF-SB-10X10-27 |
|---|---|
本体サイズ(mm) |
【バックウォール ストレート】W2921×H2286×D305 【カウンターテーブル 変形ハードケース】W990×H990×D380 【モニターテーブルスタンド/ヘッダー】元商品ページをご確認ください |
セット内容 |
■ テンションファブリック バックウォール 幅3m ストレート + カウンター変形ケース ・折りたたみアルミフレーム × 1 ・ファスナー式 テンションファブリックグラフィック × 1(印刷ご希望の場合) ・カウンター変形ハードケース(グラフィック付) × 1 ・専用キャリングバッグ × 1 ■ モニターテーブルスタンド(HPC-DT-M-01) ・スタンド × 1 ・テーブル × 1 ・ファブリックグラフィック × 1(印刷ご希望の場合) ■ ヘッダー ・ヘッダーパネル × 1 |
印刷サイズ |
【バックウォール ストレート】W3048×H2337 【カウンターテーブル 変形ハードケース】ファスナー式ファブリックグラフィック 【モニターテーブルスタンド/ヘッダー】元商品ページをご確認ください |
色 |
フレーム: シルバー / ハードケース: ブラック |
本体の材質 |
フレーム: アルミ ハードケース: アルミチューブ、樹脂 収納バッグ: 布 |
印刷面の素材 |
布(ウォータープルーフ素材)+ シリコンストリップ縫製加工 ※布系メディアの印刷について |
付属品 |
・専用キャリングバッグ × 1(バックウォール) ・キャスター/ハンドル 標準装備(ハードケース) |
ウェイト |
— |
商品説明
軽量・コンパクトだから、1人でも運べる
ブースを構成するのは、アルミの中空フレームと一枚の布。それだけです。重い木工パネルも、現場での組み立て工具も必要ありません。10ftのバックウォール一式がキャスター付きケースに収まり、専用トラックの手配も大人数の設営スタッフも不要。地方の展示会、海外の見本市、社内イベント——運べる範囲が、そのまま出展できる範囲になります。
カスタマイズは無限大。骨組みから完全オリジナル
既製品のサイズに、ブースの構想を合わせる必要はありません。フレームは1本単位で設計できるため、カーブ、L字、コーナー、アーチ、変形——図面さえあれば、そのとおりに立ち上がります。小間の形状が特殊でも、天井高に制約があっても、会場のレギュレーションに合わせて骨組みからつくれます。「置ける什器」ではなく「つくりたいブース」から始められます。
設営は2人で5〜10分。工具はいりません
フレームをつなぎ、ファスナー式のグラフィックを枕カバーのようにかぶせるだけ。継ぎ目のないシームレスな壁面が立ち上がります。撤収は同じ手順を逆になぞるだけ。設営業者に依頼していた作業を自社スタッフで完結でき、会期前日の慌ただしさから解放されます。
グラフィックを替えるだけ。フレームは何度でも使える
出展のたびにブースを作り直していませんか。この構造なら、次回はグラフィックを差し替えるだけ。アルミフレームは繰り返し使えます。生地は洗濯できてシワになりにくいため、5回目の出展でも初回と同じ見え方を保てます。新製品の訴求、キャンペーンの切り替え、ブランドリニューアル——メッセージは変わっても、資産は残ります。





